POP

  1. 逆流

    • 音楽
    秋山純
    元テレビ朝日所属の演出家・プロデューサー。現在は(株)JACO代表取締役。テレビ朝日時代は高橋克典主演の『特命係長 只野仁』『匿名探偵』シリーズを14年間に渡り監督。代表作に『同窓会ラブアゲイン症候群』『陽はまた昇る』『ママが生きた証』『狙撃』『就活家族』『アストロ球団』など。スポーツ番組『ナンだ⁉』『熱闘甲子園』やPV、CMなど多岐に渡り制作。1月26日放送、NHK BSプレミアム「ネット歌姫」演出。ホームページ:akiyanj.com
  2. ジョニー・B.グッド

    • 音楽
    新沼謙治
    昭和31年2月27日生まれ。岩手県大船渡市出身。日本テレビのオーディション番組『スター誕生』をきっかけに、昭和51年2月1日『おもいで岬』でデビュー。続くシングル第2弾『嫁に来ないか』が大ヒット。この年の新人賞を総ナメし、NHK紅白歌合戦にも初出場を果たす。その後も『ヘッドライト』『津軽恋女』等ヒット曲多数。また芝居の才能も発揮し東映作品『二百三高地』やNHK大河ドラマ『炎立つ』にも出演する。
  3. 奇跡

    • 音楽
    春名風花
    声優・女優。主な出演作に劇場版『みつばちマーヤの大冒険』(マーヤ/主人公)、『パシフィック・リム:アップライジング』(レナータ)、劇場版『おおかみこどもの雨と雪』(荘子)などを中心に、テレビ、舞台作品にも多数出演。約18万人のフォロワーを擁するTwitterでの発言にも注目が集まっている。2018年8月、朝日新聞に寄せたコラムをもとに自身初となる絵本『いじめているきみへ』(朝日新聞出版)を発売。2001年生まれ。
  4. STORY ~HY BEST~

    • 音楽
    HY
    2000 年結成。沖縄県在住。これまで12枚のオリジナルアルバムをリリースし、全47 都道府県を回るツアーや、海外ツアーを敢行。NHK紅白歌合戦にも2010年・2012年の2回出場を果たす。“More Local , More Global”をテーマに家族で参加できるワークショップイベントも開始。2018年8月22日自身初となるセルフカバーベストアルバム「STORY ~HY BEST~」をリリース。さらにベストアルバムを携えて9月22日から全国47都道府県ツアーをスタートする。 ≪HY Official Web Site “HY ROAD”≫◆https://hy-road.net/ ≪HY Official Twitter≫◆https://twitter.com/hy_road ≪HY Official Facebook≫◆http://www.facebook.com/hyroad.hy ≪HY Official YouTube≫◆http://www.youtube.com/user/hyofficial922 《HY Official LINE》◆@hyline ≪LINE OFFICIAL BLOG≫◆http://lineblog.me/hyline/
  5. Hikari

    • 音楽
    androp
    内澤崇仁(Vocal&Guitar)、佐藤拓也(Guitar&Keyboard)、前田恭介(Bass)、伊藤彬彦(Drums)による4人組ロックバンド。 2009年12月に1stアルバム『anew』でデビュー。多くのタイアップ曲を手掛けるほか、ミュージック・ビデオも国内外11のアワードで受賞。内澤は楽曲提供も多く、柴咲コウ「EUPHORIA」、Aimer「カタオモイ」など、高い評価を得ている。 2018年はオリジナルフルアルバム『cocoon』を発売。春にホールツアー、秋にライブハウスツアーを開催し、活動の幅を広げている。

特集

  1. 『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか──人は文脈に感動する

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』の勢いがまだまだ止まらない。第91回アカデミー賞では5部門にノミネートされ、累計興行収入は100億円を突破。観客動員数は700万人を軽く超えている。では、『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか? 本稿では、「音楽映画的側面」「マイノリティの問題」そして「文脈」という3つの観点から考えてみたい。

  2. 星野源『POP VIRUS』収録曲解説|日本中で感染者続出の「POP菌」その対処法

    発売を一か月過ぎても未だその実売ペースに衰えを魅せない星野源のニューアルバム『POP VIRUS』。快進撃を続ける今作が老若男女を問わず支持されるまでに至った背景と、アルバム収録曲の内容や構成に触れながら、「星野源」というアーティストの変わる事のない本質について解説する。

  3. <見放題>主催、専門学校講師、アーティストマネジメントなどマルチに活躍する「民やん」こと髙橋祐己を動かすモチベーションとは?

    サーキットフェスを全国各地で5箇所仕切っている男、「民やん」こと高橋祐己をインタビュー。
    今に至るまでの経緯、昨今のサーキットフェス事情、アーティストを見出す審美眼やこれからについて、<見放題>想い出の5曲と共に紹介したい。

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